どうも、左脚に重心を乗せ気味な吉本純です。
田舎者を馬鹿にするのは田舎者しかいないって言葉あるじゃないですか。アレみたいな感じで頭悪い奴を馬鹿にするのは頭悪い奴しかいないって思うんですよね。
なんか代々木で働いていて思うのが、代々木のお客さん達は普段俺と同じレベルで下らない話をしてくれているのにふとした瞬間に日本語喋る感じでペラペラ英語喋れたり、凄い資格もってたり、会社で偉い人だったり、当たり前にマンション持ってたりして、そしてそれが割と普通で驚くよ。頭の良い人達は何ていうか下のレベルに降りてきてくれるっていうか合わせてくれるっていうか。まあそんな感じがしますね。
そんな中でたまに「地頭が良いね」と言われる事があるんですが、僕は昔からこの『地頭』なる言葉が大嫌いでした。
地頭って何なんですかね?あるんですかそんな物?一応AIに聞いてみたら「勉強で得た知識ではなく、その人本来の基礎的な頭の良さ(論理的思考力、理解力、応用力)を指す言葉」だそうです。なんだそりゃ。よく分からん言い回しで煙に巻こうとしている感じが嫌ですよ。
頭がいい奴は勉強出来るじゃないですか。俺この「地頭が良い」って、言い訳というかそんな感じがしてしまうんですよね。スポーツでいうと「スタミナがあれば勝てた」に似てると思うんですよ。最初の3分はいい勝負していても一試合通して見てみればとんでもない点差がつくというか。で「スタミナがあれば勝てた」の登場ですよ。そのスタミナをつける為に日々地獄の走り込みがある訳で、頭の良さも日々の弛まぬ勉強によって培われていくと思うんですよ。
勉強してこなくて後悔してる俺が言うんだから間違いないよ。
でも何で「地頭が良い」と褒められているのに、何か腹が立つのかもう少し深掘りして考えてみたんですが、例えば『地頭』というものの正体が経験則からくるものだと考えているからなのかもしれないと思ったんです。
どういう事かというと、その思考をしたことがあるとかその経験をしたことがあるとか、過去の経験から反省や考察をした結果これこれこういう考え方で生きてます。みたいなのが多分あって、その生き方だと、経験した事がない事柄でも解決や結論とまではいかないまでも持論をすぐに展開出来る事を『地頭』と言うなら『地頭』は理解出来て、それを「地頭が良いね」で片付けられると、今までの色々な経験とか悲しい事とか辛かった事とかが簡単に済ませられてしまう感じがするから、何か腹が立つのかもしれないと思ったんです。
確かに勉強は頭が良いの下地を作るかもしれないけれど、知識だけの奴って言ってる事が逆にちぐはぐだったり穴だらけだったりしますよね。そこに経験がないと意味がないというか。中学生の時に童貞の癖に性の知識は凄いエロ諸葛亮孔明みたいな奴いたじゃないですか。一回でも経験したことある奴の言うことの方がよっぽど信憑性ありますよね。人付き合いや色々な物事は経験していて学がない人の事を「地頭が良い」というなら納得が出来る気がします。何にせよ蔑称な感じはしますが。
ただ勉強頑張ってきた奴が色々と経験して学んだらもう最強じゃないですか。多分『地頭』というのは勉強が出来なかった奴の処世術というか、頑張ってきた経験からくる思考の事を言うんですよ。だから勉強してこなかった奴はとにかく沢山色んな事を経験しなきゃいけないんですよね。ってなると勉強と一緒か。つうか勉強って別に学校の勉強だけが全てじゃないですものね。日々勉強ですものね。となると勉強してるのか。なんか長く書いてきたのに尻すぼみで終わっちゃうな。こういうところが勉強してこなかったから上手く纏められないんですよ俺は。気難しい馬鹿って最悪じゃないですか。褒められたら素直に喜ぼ。
結論としては、素直さが大事という話でした。
画僧はAIに言わせるところの地頭が良い人の画像ですね。普通に勉強も出来そうで、最強の人の画像でした。
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▶vivo daily stand 代々木店
代々木駅から参宮橋方面に歩いて5分ほどの小さなワインスタンドです。
チャージはなし、1杯からお気軽にお立ち寄りください。
【vivo daily stand】
【MENU】
【20時までのお得なセット!】
渋谷区代々木1-10-7
03-5351-1299
月〜土曜日…18:00-26:00
日曜日…16:00-24:00
田舎者を馬鹿にするのは田舎者しかいないって言葉あるじゃないですか。アレみたいな感じで頭悪い奴を馬鹿にするのは頭悪い奴しかいないって思うんですよね。
なんか代々木で働いていて思うのが、代々木のお客さん達は普段俺と同じレベルで下らない話をしてくれているのにふとした瞬間に日本語喋る感じでペラペラ英語喋れたり、凄い資格もってたり、会社で偉い人だったり、当たり前にマンション持ってたりして、そしてそれが割と普通で驚くよ。頭の良い人達は何ていうか下のレベルに降りてきてくれるっていうか合わせてくれるっていうか。まあそんな感じがしますね。
そんな中でたまに「地頭が良いね」と言われる事があるんですが、僕は昔からこの『地頭』なる言葉が大嫌いでした。
地頭って何なんですかね?あるんですかそんな物?一応AIに聞いてみたら「勉強で得た知識ではなく、その人本来の基礎的な頭の良さ(論理的思考力、理解力、応用力)を指す言葉」だそうです。なんだそりゃ。よく分からん言い回しで煙に巻こうとしている感じが嫌ですよ。
頭がいい奴は勉強出来るじゃないですか。俺この「地頭が良い」って、言い訳というかそんな感じがしてしまうんですよね。スポーツでいうと「スタミナがあれば勝てた」に似てると思うんですよ。最初の3分はいい勝負していても一試合通して見てみればとんでもない点差がつくというか。で「スタミナがあれば勝てた」の登場ですよ。そのスタミナをつける為に日々地獄の走り込みがある訳で、頭の良さも日々の弛まぬ勉強によって培われていくと思うんですよ。
勉強してこなくて後悔してる俺が言うんだから間違いないよ。
でも何で「地頭が良い」と褒められているのに、何か腹が立つのかもう少し深掘りして考えてみたんですが、例えば『地頭』というものの正体が経験則からくるものだと考えているからなのかもしれないと思ったんです。
どういう事かというと、その思考をしたことがあるとかその経験をしたことがあるとか、過去の経験から反省や考察をした結果これこれこういう考え方で生きてます。みたいなのが多分あって、その生き方だと、経験した事がない事柄でも解決や結論とまではいかないまでも持論をすぐに展開出来る事を『地頭』と言うなら『地頭』は理解出来て、それを「地頭が良いね」で片付けられると、今までの色々な経験とか悲しい事とか辛かった事とかが簡単に済ませられてしまう感じがするから、何か腹が立つのかもしれないと思ったんです。
確かに勉強は頭が良いの下地を作るかもしれないけれど、知識だけの奴って言ってる事が逆にちぐはぐだったり穴だらけだったりしますよね。そこに経験がないと意味がないというか。中学生の時に童貞の癖に性の知識は凄いエロ諸葛亮孔明みたいな奴いたじゃないですか。一回でも経験したことある奴の言うことの方がよっぽど信憑性ありますよね。人付き合いや色々な物事は経験していて学がない人の事を「地頭が良い」というなら納得が出来る気がします。何にせよ蔑称な感じはしますが。
ただ勉強頑張ってきた奴が色々と経験して学んだらもう最強じゃないですか。多分『地頭』というのは勉強が出来なかった奴の処世術というか、頑張ってきた経験からくる思考の事を言うんですよ。だから勉強してこなかった奴はとにかく沢山色んな事を経験しなきゃいけないんですよね。ってなると勉強と一緒か。つうか勉強って別に学校の勉強だけが全てじゃないですものね。日々勉強ですものね。となると勉強してるのか。なんか長く書いてきたのに尻すぼみで終わっちゃうな。こういうところが勉強してこなかったから上手く纏められないんですよ俺は。気難しい馬鹿って最悪じゃないですか。褒められたら素直に喜ぼ。
結論としては、素直さが大事という話でした。
画僧はAIに言わせるところの地頭が良い人の画像ですね。普通に勉強も出来そうで、最強の人の画像でした。
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▶vivo daily stand 代々木店
代々木駅から参宮橋方面に歩いて5分ほどの小さなワインスタンドです。
チャージはなし、1杯からお気軽にお立ち寄りください。
【vivo daily stand】
【MENU】
【20時までのお得なセット!】
渋谷区代々木1-10-7
03-5351-1299
月〜土曜日…18:00-26:00
日曜日…16:00-24:00


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